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今週末は本業多忙につき出勤のため、更新休止させていただきます。
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ブルムベア 車体の箱組・2

今週は土曜日曜と休日出勤で時間が取れなかったため、ちょこちょこと製作中のブルムベアの報告を。
前回はもう一年前になるんですね。とは言っても完全に放置してたわけじゃなくて、少しづつ進めてたんで、撮りだめてた写真から思い出せる範囲で。
前回、車体が箱型になったんで、次は車内のパーツを少しづつ。と、いった途端にポーランドカードモデルの洗礼が。

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赤文字は部品取り付け位置。車体幅一杯の18aの取り付け位置の隣に、いかにもなにか付きそうな細い白抜きエリアがありますが、ここ、なんにも付きません。なのでこのまま組むと18aの脇に謎の白エリアが残ります。

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まぁ、車内なんでそれほど目立たないかとは思うんですが、一応細く切った車内パターンを張り付けて隠しました。このキット、予備領域が非常に少ないのでテケトーな場所のテクスチャをコピペして予備領域代わりにしてるんですが、どうしても色合いが微妙に違っちゃいますね。でも白抜けよりはいいか。

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前後の床面補強材を取り付けてこんな感じに。テクスチャは汚しが利いていて雰囲気いいんですが、噂通りの難物キット。とはいえ、まだ修正できる範囲なのでこのまま進めてみましょう。

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ちなみにこっちは車体外面用の自作予備領域。狭いパターンをコピペで繰り返したので模様みたいになっちゃいました。でも主な用途は厚紙を使ったときの切り口隠しのベルトなんで、こんなでも大丈夫。

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E63papermodel イタリア 列車砲 Cannone da 381/40 su affusto ferroviario

父が「重すぎるから」という理由でデジタルカメラを譲ってくれたのだが、どんな性能じゃいと試すのに自宅の頭上を通り過ぎるヘリを気が向いた時にパシャパシャと撮っているうちに、移動中の陸上自衛隊AH-1攻撃ヘリの写真が撮れてなんかご機嫌な筆者のお送りする世界のカードモデル情報。

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こんな感じ。偶然一緒に写り込んだのはルフトハンザのボーイング747(多分)。ちなみにカメラの性能は後で確認したら光学ズーム24倍でした。目の前の模型しか撮らないのに。

さて、前回の記事、イタリア海軍のモニター艦"FAA DI BRUNO"で「陸軍が7門の38センチ砲を列車砲に改造している」とサラっと書いたが、今回はこれについての補足を。
第一次大戦のイタリアの列車砲なんて、大した情報出てこないだろうと思ったら、なんとこいつキット化されている。

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この、ドマイナーなアイテムを堂々キット化したのはイタリアのデザイナー、Enrico Crespi氏。表紙(上画像)左上の赤四角の中に「E」の字が世界のカードモデルデザイナー達の発表/販売を請け負っているEcardmodelsを連想させるが、氏は自身のページ"E63papermodel"でのみ作品の発表を行っておりロゴの類似にはあまり意味はないものと思われる。なお、「E63」の「E」はもちろん氏の名前 Enrico の頭文字だと思われるが、「63」については特に説明がない。あるいは1963年生まれを意味しているのかも知れない。
実はこのキットは2015年末ごろに公開されたことを知っていたのだが、資料が集まらずに紹介を先送りにしていた。ところが、先日38センチ砲の列車砲化について確認していたところ、第一次大戦でイタリアはこの38センチ砲しか列車砲化していないということが判明し、あわてて追加情報として紹介させていただく次第。

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今回は実車の資料があんまりないので、キットの完成見本写真が多いのをいいことに写真メインで進めていこう。
このキットは陸モノながらいつもの25分の1ではなく、いわゆる「タミヤスケール」である35分の1という、カードモデルではやや小さめのスケールでのキット化だが、さすが38センチの迫力は全く失われていない。
完成見本は白模型だが、当キットは未着色のラインのみの展開図での提供となっており、そのまま組み立てるとこのような仕上がりとなる(リベットなどのテクスチャはライン表現だが、写真ではディティールアップされている)。

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砲尾方向から。細かい部分の作り込みもかなりのものであることがわかる。38センチ列車砲は、装填作業スペースにわざわざ屋根があるのが特徴。
イタリアは第一次大戦参戦時、野戦重砲をおよそ150門装備していたが列車砲は一門も保有していなかった。
しかし、フランス軍が運用していた34センチ列車砲の威力を見て列車砲の有効性に気付かされる。ちなみにこの列車砲(34センチ45口径砲)も未成戦艦ノルマンディー級の主砲を転用したものであった。
イタリアが参戦したのが1915年、参戦してから38センチ列車砲の設計を始めて1917年には配備されたというからかなりの突貫工事だったことになる。

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こちらは完成試作品を塗装したもの。木製模型だろうがカードモデルだろうが「塗って初めて完成」という考え方もある(ヨーロッパのモデラーに多い気がする)が、E.Crespi氏もそういうスタイルなのかもしれない。
車体中央部部分に6本横に並んでいるセコイヤチョコ状のものは安定性を増すための丸太で、発射時には片側6基づつのジャッキでこれを地面に押し付ける。

38センチ列車砲は重量212トン、もちろん自走能力はなく機関車に牽引される。通常はさらに砲弾32発づつ積んだ貨車2両、75ミリ対空砲2門を積んだ自衛用台車1両、それと砲員を乗せる客車が連結される。左右の射界はゼロなのでカーブした軌道を準備して方向を決めた。砲身の仰角は最大25度で、875キロの砲弾を24キロ放り投げる。もっと仰角を取ればもっと飛びそうな気がするが、あまり仰角を取ると発砲時に後退した砲尾が地面にぶつかってしまうためこれぐらいが限界(ちなみに駐退機は砲身の上下に2本づつの計4本)。なお、装填時には砲身を水平まで戻さなければならないので発射速度は5分に1発程度であった。

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塗装後の完成品、大迫力のクローズアップ。
砲尾の屋根には切り欠きがあるが、明り取りだろうか。だったら屋根つけなきゃいいのに。

38センチ列車砲の詳しい戦歴ははっきりしない。1917年に全部で4門が整備されたらしいが、この数字は"FAA DI BRUNO"の項に書かれている「7門」とは合致しない。あるいは陸軍は4門を整備し、もう3門を予備砲身として受領したのかもしれない。
完成した列車砲は"FAA DI BRUNO"と同じくイソンゾ(イタリア語では「イゾンツォ」)の戦いに投入されたようだが、やっぱりあまり効果はなかったようだ。終戦後、38センチ列車砲は全て解体され砲は沿岸砲台に転用されたというから、やはり即製の列車砲化でいろいろと問題があったのだろうか。

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キットの裏表紙。巨大な砲尾のディティールが素晴らしい。同様に公開されているMAZ-537G重トレーラーにも注目。

E63papermodel からリリースされている第一次大戦イタリア軍唯一の列車砲、Cannone da 381/40 su affusto ferroviarioはタミヤスケール35分の1でも完成全長70センチという大迫力のキット。難易度表示はないが、堂々5段階評価の「5」(とても難しい)で間違いないだろう。
そして、重要なことだが、このキット無料である。このクオリティが無料とはなんという太っ腹! これは列車砲ファンのモデラーとしては、絶対に見逃すことのできない一品であると言えるだろう。Enrico Crespi氏には、このまま勢いで第一次大戦のイタリア軍移動砲架搭載型30.5センチ砲なんかもキット化してもらいたいものである。


画像はE63papermodelからの引用。


*キットはE63papermodelのDownloadのタブからダウンロードできますが、データの置いてあるファイル共有サイトは(これそのものは別に違法ではないが)操作を誤ると独自のダウンロードツールをインストールしようとしたりしてそれなりのリスクがあるため、あくまでもダウンロードは自己の責任においてお願いいたします。また、ダウンロードはフリーですが作者は著作権を放棄していません。データは個人での利用のみが認められており、販売などはできません。



参考ページ:
https://it.wikipedia.org/wiki/381/40_AVS


おまけ。
冒頭のAH-1とは別の時に撮ったCH-47。低空で飛んでるとここまではっきり撮れる。ビバ24倍。
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GPM イタリア モニター艦 "FAA DI BRUNO"

「芯材に使うだろう」とお菓子の空き箱をストックし始め幾星霜、使うよりも貯める量の方が圧倒的に多くて作業部屋が空き箱に埋もれつつある筆者がお送りする世界のカードモデル情報。今回紹介するのはポーランドの老舗、GPM社からリリースされた新キット、イタリア モニター艦 "FAA DI BRUNO"だ。

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…………なんすか、これ?
これって、あれだろ? 旧式戦車の砲塔を台車に載せた、装甲列車の砲車だろ? ……違うの?

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単体では大きさがわかりづらいので、Wikipediaから比較対象として人が一緒に写っている写真を拝借してきた。
でけぇ!
むちゃくちゃテカいぞこいつ!
それもそのはず、この主砲、戦艦の主砲の流用で口径38センチもある。

そもそもこの砲身はイタリア海軍初の超ド級戦艦に搭載するつもりで準備したものだった。
第一次大戦前のイタリア海軍はオーストリア=ハンガリー海軍を仮想敵として軍備を整えていた。三国同盟のことは忘れた。1910年台初頭、イタリアは相手はどうやら35センチ砲を装備した超ド級戦艦(エルザッツ・モナルヒ級)を建造するらしいという情報をキャッチした。当時イタリアで建造していたカイオ・ドゥイリオ級戦艦は30.5センチ砲なので、これはまずい。
そこでイタリアは38センチ砲を装備した「フランチェスコ・カラッチョロ級」を設計する。イギリス海軍のクイーン・エリザベス級戦艦を参考としたこの艦は28ノットの快速と38センチ砲連装x4基の攻撃力を併せ持つ地中海最強の戦艦となるはずだった。
しかし、起工直前に第一次大戦が勃発。しばらく建造は続けたものの、肝心のオーストリア=ハンガリー帝国が引きこもりになってしまったし、資材も不足してたので1916年に建造は中止となる(戦後スクラップ)。そもそも連合側に立てば優勢なイギリス海軍地中海艦隊が味方になるし、同盟側に立てばオーストリア=ハンガリー帝国は友軍なんだから新型戦艦なんて必要なかったんじゃ?

それはさておき、F・カラッチョロ級が中止になったことで先回しに準備しておいた38センチ主砲が余剰となった。
この砲は資料によっては「イギリスから購入した」となっているが、どうやらアームストロングの資本が入っていたポッツオーリ兵器廠でライセンス生産されたものだったようだ(イタリア軍名称「Cannone navale da 381/40」)。
20門以上を整備した38センチ砲は、あとは艦に乗せれば発射できる状態だったんで、もったいないから海軍は何門かを沿岸砲台に転用している。あまりはっきりした資料が見つからなかったが、38センチ砲が配備された事がはっきりしている砲台として、ベネチアの入り口を塞ぐ半島に設置されたアマルフィ砲台がある。この砲台は装甲砲塔(F・カラッチョロ級の砲塔か、新設計のものかは不明)に2門の38センチ砲を備えており、コンクリートの土台部分は現在でも残っている。また、陸軍が7門の38センチ砲を列車砲に改造している。

しかし、地中海の制海権が連合側にある以上、やたらと沿岸砲台を増やしても仕方がない。そこで、海軍は艦砲射撃用に38センチ砲を搭載したモニター艦を建造することとした。うむ、そこまでは問題ない。イギリス海軍も旧式火砲の転用で艦砲射撃用に小さな船体に不釣合いな戦艦主砲塔を載せたモニター艦を建造している。
だが、なぜこうなった。

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写真は公式ページの完成見本。艦首にちっちゃいアンカーがぶら下がっているのがかわいい。
この、見るからに間に合わせの船体はクレーン台船「GA 43」を転用したもの(オーストリア=ハンガリー帝国の河川モニター「ライタ」が退役後に砂利浚渫船になったのと逆のパターン)。防弾のために甲板の上に緩やかな山型に厚さ4センチの装甲を貼り、さらに船体周囲を厚さ2・9メートルのコンクリートで取り巻いている。そこまでやるんだったら、もう新造しちゃった方が早いんじゃないんの?
ところでこの船、救命ボートが一切見当たらないがいいんだろうか。

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砲塔部分にクローズアップ。一見、戦艦の砲塔をそのまま搭載したように見えるが、この砲塔どうやら天井がないらしい。また装甲も11センチしかない。天井がないといろいろとマズいので、トラスの上に丸天井を乗っけたらこんなわけのわからない形になった。だったら、普通に密閉砲塔にしたほうがいろいろ面倒がないと思うのだが、あるいは発射ガスを解決できなかったのかもしれない。砲塔の上の小さい砲は自衛用のヴィッカース40ミリ機関砲。また、主砲砲身は別売りの金属砲身を使用しているようだ。
残念ながら迷彩はあんまりつながっていない。

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エンジンは魚雷艇用に蒸気エンジンが余っていたのを2基搭載し、合計465馬力で最大3.3ノット(公試時)で自力航行する。つまり、戦艦主砲とクレーン台車と魚雷艇エンジンを邪教の館で悪魔合体させたら外道モニター艦が完成したというわけだ。今後ともよろしく。

1917年7月にこの不思議な船は完成し、「ファー・ディ・ブルーノ(Faà di Bruno)」と名付けられる。イタリアの数学者でフランチェスコ・ファー・ディ・ブルーノ(Francesco Faà di Bruno)という人がおり、「ファー・ディ・ブルーノの公式」に名前を残しているが、艦名の由来となったのはフランチェスコの兄で、イタリア独立戦争で戦った海軍軍人のエミリオ・ファー・ディ・ブルーノ(Emilio Faà di Bruno)の方。「リッサ海戦」でオーストリア=ハンガリー海軍の装甲艦「フェルディナント・マックス」に衝角攻撃をぶちかまされて沈んだイタリア海軍装甲艦「レ・ディタリア」の艦長が、このエミリオである(艦と運命を共にした)。

ファー・ディ・ブルーノは1917年8月、第11次イソンゾ戦を支援するためにイギリス軍モニター艦隊と共にオーストリア軍陣地を砲撃したが、あまり効果はなかったようだ。なお、この時は同じ主砲をさらに小さい船体(これもクレーン船台の転用)に1門積んだ、よりやけくそ気味な「アルフレド・カペリーニ(Alfredo Cappellini)」も戦いに参加している。

カッチョいいイギリス軍モニターを見てションボリしたイタリア軍モニター艦隊はイタリアの長靴のふくらはぎ当たりにあるアンコーナ港まで下がってきたが、そこで11月に嵐に遭遇する。
強風に流され浅瀬に座礁したファー・ディ・ブルーノだったが、近くの村マロッタから嵐をついて11人の乙女がボートで漕ぎ着けて温かい食事とワイン、さらにフルーツまでも船員に届けてくれた。彼女達は翌日、嵐が止むまで何度も船と村を往復したという。彼女達には海軍からその勇敢な行為を讃えて1919年8月に勲章が送られ、それを記念した碑は現在もマロッタの村に立っている。

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写真はWikipediaより引用。
肝心のファー・ディ・ブルーノはその後しばらくしてから離礁、回航されたが1924年には除籍されている。
しかし、第二次大戦の勃発と共に浮き砲台「GM194」としてジェノア防衛に回された。
1941年2月9日、イギリス艦隊がジェノアに艦砲射撃を加えたが、GM194は英軍の初弾で電源供給ケーブル(たぶん、エンジンを回さないでいいように陸から電力供給していたのだろう)が切断されて反撃できずに終わった。1943年にイタリア降伏に伴いドイツ軍が接収。ドイツ軍は「Biber(ビーバー)」と名付け船体前後を延長して四角い船体を船型にする大改装を行ったようだが、特に使われることなく1945年のドイツ降伏後ほどなくしてスクラップとなった。

イタリア モニター艦 "FAA DI BRUNO"は海モノ標準スケール200分の1で完成全長28センチという意外なほど大柄なキット。難易度は大したディティールがもとからないんで3段階評価の「2」(普通)。そして定価は70ポーランドズロチ(約2300円)。これは、レーザーカット済みのパーツ同梱の価格で、今回は冊子のみの販売は行われないようだ。

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別に大した活躍はしていないが、カタチがオモロい当艦を200分の1というビッグスケールで楽しめる数少ない機会を、イタリア海軍ファン、モニター艦ファンのモデラーは見逃すべきではないだろう。手に入るようなら、PRO-MODEL製の円型砲艦「ノブゴロド」と並べることでトホホ艦を倍増させるのも面白そうだ。



画像はGPM社サイトからの引用。


*定価はあくまでも現地で購入する場合の値段です。日本国内で購入する場合には輸送費などを考慮し、2倍~3倍程度になるとお考えください。

参考ページ:
https://en.wikipedia.org/wiki/Italian_monitor_Faà_di_Bruno
https://en.wikipedia.org/wiki/Emilio_Faà_di_Bruno
https://en.wikipedia.org/wiki/Cannone_navale_da_381/40
https://en.wikipedia.org/wiki/Francesco_Caracciolo-class_battleship
それぞれのイタリア語版、日本語版も参考とした。当然ながら、イタリア語版が最も詳しい。

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